自家製生パン粉レシピ

イギリスでパン粉はBread crumbs(ブレッドクランブス)と言われているのですが、Panko(パン粉)という名前もすっかり浸透していて、地元スーパーでも売っています。

少し前、料理教室の生徒さんにと用意していた「いかフライレシピ」をこちらでも書いたのですが、これもその流れで作っていたもの。

せっかくなので残しておきます。

 

自家製生パン粉

【材料】

  • パン

【つくり方】

パンですが、日にちが経ってちょっと風味が落ちたもので問題なし。

 

うちでは全粒粉パンもよく食べるのですが、そんなパンの端っこや残りを混ぜても大丈夫。はじめからちょっと色のついたパン粉になりますが、それで揚げるときに焦げやすくなるという心配は無用です。

 

ミキサーやフードプロセッサーに入りやすい大きさに包丁で切るか、手でちぎっておきます。

 

それを好みの粗さになるまでミキサーやFPにかけますが、一枚ずつぐらい入れた方が、扱いやすいです。

 

耳のところは別にした方が、均一な大きさになって仕上がりがきれいです。

 

粗めも細かいのも、どちらでもお好みで。

手作り生パン粉

 

すぐに使わないときは、冷凍可能な保存バッグなどに入れて、冷凍庫で保存します。冷凍庫から出すと固まっていますが、手で簡単にほぐして使えます。

 

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